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2014年10月

trick or treat

国立ブランコ

朝晩と肌寒い日が続き、冬に近づいてる感じがしますね。

私はと申しますと、「日々汗だくになってますが」

汗の先にお客様の笑顔が見えるから、、、、、

年末に向け満身創痍で向かいたいと思います。

 

かぼちゃ

そろそろなんですかね?

こいつが我が家に現れました。

僕はよく分からないのですが、世間的に盛り上がってるんですかね?

 

trick or treat

ん~  ピント来ないですね。

仮装ではないですが、僕はクモ男って事で。

 

東京都、無足場、シーリング漏水工事

国立ブランコ

今回施工に伺ったのは、改修工事をしてから5年ほど経ってから、至る所で漏水が始まったという事で、
原因調査も兼てシーリング打替え工事をやってきました。

シーリングを切ってみて分かったのですが

前に施工した業者は、なななななんと、増し打ちをしてるじゃないですか!!
 


 

 

国立ブランコ2

増し打ちとは、既存シーリングの上に、さらにシーリングを
盛る事です。

事前に打ち合わせなどが有れば
それでも構わないですが、
基本的には撤去します。

なぜって思いませんか?

施主様も、必ずしも安くないであろうお金を出しているのに

 

国立ブランコ3

定かではないですが、
下請け業者が何社も入り
ここを施工した業者が、金額的に厳しい状況だったのかなと。分からないですよ、真相は。
だとしても、管理ができていれば
そんな事出来ないですよね。
つまり、管理から施工まで誰も見ていない現場です。

馬鹿にしてますよ。 「金返せって」言ってやりたいですね
 

 

東京都、無足場、漏水工事 縦滑り出し窓 出窓

文京区ブランコ

今回は台風が接近してるという事で
急きょ施工致しました。

皆さんも普段目にする事のあるであろう
縦滑り出し窓

この建物なんですが、縦滑り出し窓が各世帯全てではないですが、
大半のご家庭で雨漏れしている状況です。

タイル目地にシーリングを打ったり
サッシ廻りのシーリングを打ち替えたり

                               色々とやってみたんですが、
                               治まらず、、、、、、、、、、 

 

文京区ブランコ作業

このお客様に了承を得て、納得の上での作業ですが、

サッシ自体をシーリングで塞ぐ事にしました。

他のお客様でも成功している事例が有りますが、
やはり窓が開かなくなるって心配ですよね。

サッシ会社に連絡して直せないの?
って思いますよね。

サッシ会社は合併など頻繁に行っており、15~20年前の物に関して                               は、相手にしてもらえないケースがほとんどです。

 

 

文京区ブランコ完了

こんな感じで隙間全てを埋めてしまいます。

これで雨漏れしないです。

雨のたびに雨漏れしてるんじゃ
室内にカビが発生したり、内装が腐ってきたり、
良いこと有りませんからね。

無足場でこのサッシ一枚の施工。
作業開始から撤収まで数時間で終わります。 

                               

 

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